むつらぼし

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卒業式・2 

投下絵 |

09sotsugyo13.png  09sotsugyo14.png
面白いくらい人間が描けない、でも立ち止まってられないジレンマ……orz 
バランス酷くてすみません。後で直したい。
全体的に都合の良いところへ挟んで頂ければ!
未完成分は卒業式後にまとめてアップしようと思います。
とりあえず補足。本家レスは後日…!
>1枚目
庵ちゃんの視線に気づいてみたり。念願の忍者服姿!描けて嬉しいです!!
白団長姿も描けるかな(゚v゚*≡*゚v゚)出来ればどっちも描きたいなあ
あ、疑問系なのは髪型が変わっていて一瞬戸惑ったからです。

隼くんの祝花袋パスに関しては、嫌とか怒っているわけではないです。
若干使われた感があるかんじかな(笑)(本体は大喜びですが(*´▽`*)悪戯嬉しいです)
それで「どうせなら自分で直接お祝いすればいいのに」みたいな。
"焼きもち"は例の如くそのままの意味で受け取ってそうです。
つぐみちゃんへの「大丈夫ですか?」は、戸惑っている様子だったので、一応掛けてみた的な。
雰囲気的に冗談の類だということは理解してると思います。
そしてジャケット拾わなくちゃと思っていた矢先に、拾ってくださった千彰くんに感謝です(*´人`*)

09sotsugyo15.png
>2枚目、3枚目
何かかっこつけてるけど、箒持ってるおかげで間が抜けて見えますね。
湧水さんの今ならあっさり修行と言いそう、という言葉に甘えて「海外で修行する」とか
勝手に喋らせてしまったけど大丈夫だったかな(ノ▽`)

物心つく前から武の世界で育っているので、"武者修行"は割と普通の概念なんじゃないかと。
夏樹くんの生き生きとした表情を見て、これは自分も頑張らなくては、と触発された模様です。

武術を極めるという目標を互いに持つ以上、ずっと一緒にというか近くにいられるとは
初めから思っていません。
(昴自身、武術最優先の人なので。馴れ合いは嫌いではなくむしろ好きだけど、不要な時はスッパリ分ける的な)
ただ初めて出来た年の近い武人の友達なので、分かってはいても一抹のさみしさは感じるんじゃないかな、と。
それで「互いに武術を~ありましょう」の言葉が出てくるのですが、
どちらかというと自分に言い聞かせたり、念押しみたいな意味が強いかな?
「卒業して学校という接点が無くなってしまうのは些かさみしいけれど、
 同じ世界にいるならば、また会えるよね」的な。

「ご武運を」は、割と本気で死なないでね、というかんじかと。
継ぎに行く=師匠が一緒だと思うのでそこまで危険だとは思っていませんが、
裏社会に足突っ込むのかな、ぐらいは考えてそうです。海外といえば銃もあるし。
本当は「何で期限付きなの?」とかも突っ込みたかったんだけど、色々きつくて泣く泣く諦めました。
関係ないけど、師匠が弟子を戦場に連れていくってものすごい自信の表れだと思うんですよ。
何があっても絶対守ってやれる、ということなわけで。
そういう師弟の信頼関係大好きです(*´ρ`*)武術に限らず、弟子が諦めない限り師匠も応え続けるみたいなの。


この後は離脱したかんじでしょうか。適当にその辺に転がしておいてもらえればと思います。
18:08 |  trackback: -- | comment: -- | edit

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