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むつらぼし

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第一校舎・2 

投下絵 |

10ame03.png
わああい絡みありがとうございます!(*´▽T*)うれしいなっ
1コマ目は隼くんの気遣いに笑みがこぼれたかんじで。
ただあまり日常で身体の心配をされることがないし、女という自覚も希薄なので
最後の「女が体冷やすなよ」がなかったら、いまいちよく分かってなかったと思いますが(笑)
(去年の今頃とは違って、意図を読む努力はするだろうけど)
忘れ"ちゃった"は単なるノリです。隼くんが真似した某方の口調に引っかけて。
最高学年って気持ち的にすごく自由になった覚えがあるので、
多少なりとも今までより砕けた調子で交流できるといいな(全体的に)

最後の台詞は、出来れば少しお喋りしたいけど
その意思をダイレクトに伝える(馴れ馴れしくする)のは躊躇われる心の距離というか。
(親しくしてもらえるのは嬉しいくせに、基本的に自分からするのは迷うっていう。面倒くさい奴だなあ…)
昴の中の隼くんは、優しいけれど掴みどころがない印象。
あ、もちろんスルーして下さっても全然大丈夫です!(*´▽`)本人も駄目元だろうし

進路情報誌は資料を探したものの、良さそうなのが見つからなかったので
本体の記憶だけで描いてます(探し方が悪いのかも)
こんなのあったような……気が、するんだけど……どうだろう。

そういえば、携帯があるので家の人に傘を頼むのは可能ですが、
なんというかそういう家庭ではない気がします。
もう高校生だし、傘を忘れたのは自分の責任みたいな。お互いに。
だからといって傘を届けてもらっている人を見て何を思うわけでもないですが。
15:26 |  trackback: -- | comment: -- | edit

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